2010年09月10日

ファンライドスクール&レアル1&ハスクバーナカップ+SMS4・SMS630試乗会開催@猪名川サーキット

皆さんこんにちは。広報担当・杉村です。

さて、皆さん今週末のご予定はもうお決まりですか?

今週末は兵庫県に有ります、猪名川サーキットでモタード三昧の2日間を楽しむことが出来る、イベントが開催されます。

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まずは11日にグライドライド様主催のファンライドスクールがあり、12日にはレアル1とハスクバーナカップが行われます。

そしてお昼休みにはハスキーウェスト様が発売して間もないSMS4とSMS630、SM250RとSM450Rの4車種の試乗会を行います。

SMS4
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新型4ストローク125ccを搭載した、スーパーモトモデルSMS4は、よりユーザーに対してフレンドリーで、アーバンコミューターとして非常に適しているコンパクトな車輌です。エンデューロやスーパーモトのレースに参加することも視野に入れた本格的なコンポーネンツはウィークエンドレーサーに対しても満足のいくパフォーマンスを発揮します。

SMS630
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ハスクバーナの最大排気量モデルSMS630デビュー。
レーシングバイクブランドのハスクバーナから、ロングツーリングやデイリーユースを目的としたストリートモデルとしてSMS630は開発されました。主要コンポーネンツは共通としながらスーパーモタードとデュアルパーパスそれぞれ専用設計されたSMS630は、まったく異なったモデルとして完成しました。

SM250R
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スーパーモタードカテゴリーの新機軸、世界最小最軽量級X-LIGHTエンジンを搭載し、日本市場専用モデルがこのSM250Rです。

SM450R
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スーパーモタードのパイオニアのHusqvarnaが世界戦において数々の勝利で得た技術を全て投入。
最新最強のSM450Rの以上4車種が試乗出来ます。試乗コースはサーキット内ですから、対向車や信号などを気にせず試乗出来ます。各部の作りやポテンシャルを存分にご堪能下さい。

尚試乗される際は試乗に適した装備をご用意下さい。

お時間ご都合の合う方は是非猪名川サーキットへ足をお運び下さい。
posted by 広報 at 11:23| イベント・HUSQVARNA

2010年09月09日

RIDERS CLUB 11月号は9月27日発売です。

皆さんこんにちは。広報担当・杉村です。

台風9号がここ静岡県を通過し、それと同時に秋を感じる涼しい風を運んできましたね。あれだけ暑い暑いと騒いでいましたが、急に涼しくなるとなんだか寂しいくらいです。

さて、そうこうしているうちにもう9月も第2週に突入し、週末の12日には先にも案内したとおり、AUTO POLISにてサーキット走行会がコルサスポルトCHAOさん主催で開催されます。

記事をお読みいただいた皆さんご存知の通り今回はMV AGUSTA 500TreがAUTO POLISを走行するわけですが、もっとじっくり美しい写真でご覧になりたいと思う方のいらっしゃるはず。

そんな皆さんは是非次号RIDERS CLUBをご期待下さい。

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帆足カメラマンによる美しいMV AGUSTA500Treの写真と共に、その魅力を存分に堪能することが出来る特集を企画していただきました。

次号RIDERS CLUB 11月号は9月27日発売予定です。AUTO POLISでの走行会の様子も紹介されると思いますので、非常に楽しみですね。

posted by 広報 at 14:39| 日記

2010年09月04日

Freeride day in 爺が岳 

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皆さんこんにちは広報担当・杉村です。

来る9/12にはJECプロモーションズ様主催のFreeride Day in 爺が岳が開催されます。爺が岳といえば470名のエントリーを記録したJNCC 第4戦 ジョニエル-G 大町が記憶に新しいかと思いますが、まさにその場所をみんなで自由に走ろうという企画。

今回このイベントに初めてお伺いする事になりました!!
試乗車もご用意して、当日のフリーライドの時間にご試乗いただける予定です。

予定試乗車は

TE250
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X-lightエンジンを搭載した世界最軽量級エンデュランサーのTE250は世界エンデューロ選手権EWCにおいて、アントワン・メオ選手により開幕戦から6連勝をした、早くも世界最強のエンデューロマシンと絶賛されているモデルです。

WR125
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2ストロークの車体の軽さはそれだけでライバルに対して大きなアドバンテージとなります。125ccとは思えないパワー感も大きな魅力です。是非試乗していただきそのハイパフォーマンスご自身でお確かめ下さい。

そして発売して間もない本格的トレールのTE125
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最高に遊べる、最新ハスクバーナが50万円以下で登場!
ヘルメットの中で思わずニヤつく本気の造り。125ccとは思えないトルクとパワー感。バイクを楽しむフィールドを広げてくれる、リアルハスクバーナ。


の3台をお持ちする予定です。当日試乗をご希望される方は是非ハスクバーナテントへお越し下さい。私杉村が対応させていただきます。

でもたまにブースにいない時はそっとしておいてくれるとうれしいです。Freeride Day ですもんね、ちょっと位いいですよね。

…とにかく皆さん一緒に楽しみましょう!!当日お会いするのを楽しみにしております!!


posted by 広報 at 19:18| イベント・HUSQVARNA

ダートスポーツは毎月24日発売です。

皆さんこんにちは。広報担当・杉村です。

9/1日にダートスポーツ様が取材の為弊社のある、静岡県袋井市にいらしていただきました。遠いところわざわざありがとうございます。

さてその目的は、現在好評発売中のTE125、TE630のインプレッションです。弊社の近所は本当にオフロードバイクを乗るのに適しており、また、美しい景色のロケーションもたくさんありますので、弊社でバイクをピックアップしていただき、近所で撮影、インプレッションを済ませ、その日のうちにご返却いただくケースが多いです。

とはいえ出版社さんの集中している東京からおよそ250km有りますので、来ていただく際は非常に恐縮しております。ご協力本当にありがとうございます。

当日は編集部・宮崎さんと渡會(IAワタライ)さんがいらっしゃいました。そして早速インプレ&撮影ポイントへ。

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通称”置き撮り”の様子です。あれっ?2人しかいなかったのにどうやって撮ったんでしょう?わざわざ画像提供の為撮っていただいてすいません(汗)

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こちらはTE630のインプレッション中の一コマでしょうか。

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そしてTE125のサンドライディングですね。

TE630、TE125共に非常に好感触なインプレッションをいただきました。渡會(IAワタライ)さんはTE630を気に入っていただけたようです。宮崎さん的にはTE125が気になるご様子でした。

これ以上書いてしまうとインプレッションを読んでいただく楽しみが無くなってしまいますのでこれくらいにしておきます。

さて、気になるインプレッションが掲載されるのはダートスポーツ10月号(9月24日)発売です。

New Husqvarna Street Familyのラインナップの各社の魅力を余すところ無く掲載しておりますので発売日には是非お近くの書店でお買い求め下さい。

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    クリックするとダートスポーツHPへジャンプします

posted by 広報 at 18:50| イベント・HUSQVARNA

2010年09月02日

MV AGUSTA ACCADEMIAサーキットエクスペリエンスinFISCO 10/11開催!!

皆さんこんにちは。広報担当・杉村です。

毎日快晴が続いていますが、今年の残暑は例年にも増して厳しいですね。体調管理にはお気をつけ下さい。

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さて、いよいよ来月の10月11日はMV AGUSTA ACCADEMIAサーキット エクスペリエンスIN FISCOを開催いたします。年に2回のこのイベントは、毎回おかげ様で盛況です。

今年は特にエントリーされる皆様の出足も早く、ご参加されるエントラント数は大変多いと予想されます。

本年はニューF4、BRUTALEが発売されたのもあり、当日はニューF4やBRUTALEがサーキットで数多く見られるのではないでしょうか。

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そしてもちろん前回同様にモーターサイクル専門誌ライダースクラブのキャプテン”竹田津”氏のライディングレッスンを開催します。歴代のF4、BRUTALEシリーズのインプレッションをしていただいているので、それぞれのモデルのライディングノウハウには非常に定評があります。ライディングスクールではもちろんの事、サーキット走行時間にも色々なレクチャーをしていただけるのではないでしょうか。

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二輪専門誌RIDERS CLUB編集長 竹田津 敏信氏
読者にわかり易い的確なインプレッションを伝えてくれるRIDERS CLUB編集長。美しいライディングフォームにも定評があり、らいテク講座でもお馴染み。キャプテンの肩書きを持ち、イタリアンバイクをこよなく愛する。ツーリングの企画から、ライパの先導、サンデーレース参戦まで、激務に追われながらも、とことんバイクを楽しむバイク好き代表。

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RIDERS CLUB 10月号も 好評発売中です。

MV AGUSTA ACCADEMIA Circuit Experience in FISCO 2010

開催日:10/11
開催場所:富士スピードウェイ

当日スケジュール

8:30〜 受付開始・車検
9:30〜 ブリーフィング
10:00〜 ライディングレッスン
11:00〜 走行時間(1グループ30分×2)
12:00〜 昼食
13:00〜 走行時間(1グループ30分×2)
14:30〜 記念撮影等

プログラム終了と共に解散
※タイムスケジュールに関しては、開催時の運営側の都合により前後する場合があります。申込手続完了後、参加受理書を送付いたします。詳しいスケジュールはそちらをご確認いただくか、MV AGUSTAオフィシャルディーラーもしくは弊社までお問合せ下さい。

参加料(保険代、昼食代含)
MVオーナーの方 ¥18,000-
一般の方      ¥25,000-

皆さんの御参加お持ちしております。

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posted by 広報 at 16:44| イベント・アカデミア

2010年09月01日

MOTO1第5戦 広島

皆さんこんにちは。広報担当・杉村です。

すでにインフォメーションで公開しておりますが、間もなく第6戦のレポートもアップいたしますので、今一度MOTO1レポートをいたします。

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moto1PROCLASS

Rd.5は広島の真夏の猛暑の中、開催されました。その強い日差しと高い湿度という過酷な暑さの予選でPole Positionを取ったのは#2Yassy選手SM450RR。
(Agip Husqvarna RACING WORLD with CP sports)
2番グリッドは、前回トップを争ったIkkiこと#3森田一輝選手(SRF SPORT & High side junkies)。
3番グリッドには#4Jaws選手(JAWS RACING YAMAHA + レアルエキップ)がならびました。Hole Shotを獲ったのは絶妙なクラッチコントロールを決めた#3Ikki選手、#2Yassyを抑えて今回もトップに立ちます。そこに#2Yassy、#4Jawsと続きます。
序盤、#3Ikkiが快調に飛ばしてトップを走ります。#2Yassyはピタリとその背後に張り付き、走りをうかがう状態。この日はすさまじい猛暑で且つ高い湿度。高い集中力をどこまで維持できるかも勝負の分かれ目になります。
中盤、#2Yassyが仕掛けます。SM450RRのコーナー進入での旋回性の良さを利用する作戦。狙うポイントはコース西奥のスリバチコーナー。しかし#3Ikkiもなかなか隙は見せません。
残り2Lap。ついにそのスリバチコーナーの進入で#2Yassyは#3Ikkiのインに入り、2者は横に並んだまま緩い登りを立ち上がります。
が、#2YassyのSM450RRに分がありました。そのパワーを生かして10センチ前に出たことで、加速ラインの主導権を握ります。#3Ikkiには加速ラインが無くなりアクセルを戻さざるをえません。ここで勝負がつきました。
#2Yassyはそのままトップを守りきり、チェッカー。なんと開幕からの5連勝。2位にはその最後までトップを争った#3Ikki選手(森田一輝)、3位には#Jaws選手(増田知義)が入りました。
「残り6Lapのボードを見て、もうここで行こう!と思いました。勝負に出るには少し早かったのですが、非常に暑くて、かなり気を引き締めていないと集中力が切れそうになるほどだったので、早めに仕掛けて前に出ようと。今回も勝てて良かったです、きついレースでした…。
サポートし、応援していただいている皆さん、本当にありがとうございました!」と直後のYassyのコメント。このあと一気に水を飲み干し、頭から水をかぶったYassyでした。


このような暑さの中では高い集中力が大切になります。暑さと高い湿度が、ライダーの集中力を知らず知らずのうちに奪っていき、判断力を奪い、ミスを誘うからです。

ついにトップに立つYassy。5連勝という大記録に向かってマシンを加速させる。
今回は猛暑の中のレースとなり、集中力と体力の戦いでもあった。#9金児伸二選手は8位。
(モトスポーツK’s)

開幕から5連勝という大記録をハスクバーナにもたらしたYassy松本康選手。

とにかく暑い。身体を冷やす#9金児伸二選手。
(モトスポーツK’s)
…取材する我々はコース内に立っているだけなのですが、それだけで熱中症になりかけました。ライダーはどれほどの暑さなんでしょうか。

恒例の(勝手に恒例に)Yassy選手とすてきな女性のツーショットを撮りわすれました、すいません。
ライダーっていつも難しい顔しているイメージですが、そんなことも無いんです。これは前日の土曜日のYassy。土曜日は決勝の日曜日とは違う少し緩い時間が流れています。是非一度土曜日も観戦してみてください。ライダーの素顔やマシンのことがよりよくわかります。


レース結果上位
1位#2 Yassy松本康 / HusqvarnaSM450RR / Agip Husqvarna RACING WORLD with CPsports
2位#3 Ikki森田一輝 / Suzuki RM-Z450 / SRF SPOTRT & Hi side junkies
3位#4 Jaws増田智義 / Yamaha YZ450F / ジョーズレーシングレアル
4位#8 池田孝宏 / KTM450SMR / Orange Club うず潮レーシング福山
5位#11 三苫進 / Honda CRF450R / C.G PHANTOM RACING
6位#7 金児リュータ / Yamaha YZ450F / チームレアルエキップ(表彰は3位まで)


moto1OPENCLASS

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moto1 openクラスは#1坂牧隆夫選手(BEAST EYE RACING Motoroman)の2連勝となりました。2位はベンバサット・ミッキー選手(CPsports×MOTO禅)、3位にはスポット参戦の#8川上よしふみ選手が。
レース展開は#1坂牧選手がPole Positionからトップに立つと、そのままペースを抑え気味で走りきりフィニッシュ。安定した走りでの2連勝。


スタート直前の#46増田選手。スタート直前のこの時間はライダーにとっては実に暑い。時間が非常に長く感じるそうです。とにかく直射日光を避け、首を冷やして体温を下げて待ちます。


元気のない#45松本和資選手。なにかが空回りしていたようでした。Rd.3で勝利したライディングがどこにも見えない一日でした。

#32
#32天野拳選手。ヘッドホンで音楽を聴き気持ちをリラックスさせ、レースに集中。今回はオープニングラップでスリップダウン、結果は18位。しかし、あきらめることなく最後まで攻めの姿勢で走りきったのはすばらしかったです。
(MOTO WEST & 日本航空高校)


レース結果上位
1位#1 坂牧隆夫 / Honda CRF450R / BEAST EYE RACING Moto roman
2位#3 ベンバサット・ミッキー / Honda CRF450R / Honda CRF450R/CPsports×MOTO禅
3位#8 川上 よしふみ / Honda CRF450R / Dune★Moto & LED サービス
4位#16 木下裕規 / Honda CRF450R / MOTO-EXRIDE & KAS
5位#7 緒方大輔 / Suzuki RM-Z450 / D-GARAGE
6位#5 千葉智 / Honda CRF450R / MMP & 安具楽や & しらゆり美容室


moto2CLASS

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タイムアタックでライバル#12大西健太郎選手(SRF SPORT & 98%RACING)がクラッシュ。目の上を強打し裂傷を負い、その怪我でレースから脱落するハプニングからmoto2クラスは始まりました。
そのなかトップに立ったのはこのコースを得意とする#5岸田選手(グライドライドRACING WORLD team KISSY)。#2山下マー選手(アルタイヤハスクバーナレーシング)が、その#5岸田を追う展開。#5岸田はこのような高速コースを得意にしており、隙は見せません。ロードレース出身でダートセクションは不得意な#5岸田ですが、確実な走りでミスなくクリアしていきます。#2山下マーはピタリとその後ろにつきます。
#5岸田選手の特徴は非常に高いコーナリング速度です。高速コーナーでは250ccのマシンを活かしproクラス以上の速さで旋回していきます。この広島ラウンドでもスピードを落とさないライディングで、なかなか#2山下に隙を見せません。幾度となくトライする#2山下ですが、かないません。
終盤バックマーカーが現れはじめます「バックマーカーが怖いんだよね…とにかくそこをうまく処理しないとね。」とレース直前の岸田選手のコメント。
そのバックマーカーも上手く処理し、#5岸田尊陽がトップを一度も譲ることなく、チェッカー。うれしい初勝利を上げました。
2位には#2山下マー選手(山下政弘)、3位は#8森本圭選手が入りました。





空気抵抗を減らすため、身体を伏せて#5岸田を追う#2山下マー選手。
…必死で前者を追うライダーの姿が大好きです。なぜかトップを走るライダーよりかっこいいと感じてしまうんです。皆さんはどうですか。by レポ担当:K


ダートを攻める#2山下選手。実は#2山下選手はダートが苦手ではありません、「IAのモトクロス選手ほど得意ではない」というくらいで、ロードレース出身ですがほとんどダートは苦にはしません。効率よくマシンを前に進めます。


いつも以上に集中しているスタート直前の#2山下選手。
レース結果上位
1位#5 Kissy岸田尊陽 / HondaCRF250R / グライドライド RACING WORLD team KISSY
2位#2 マー山下政弘 / Husqvarna SM250R /アルタイヤハスクバーナレーシングチーム
3位#8 森本圭 / Yamaha YZ250F / Team Holstein
4位#7 吉田和司 / SuzukiDR-Z400SM / グライドライド レーシング
5位#15 山田啓二 / Suzuki RM-Z250 / 侍ジーンズRSFレーシング
6位#24 久保晶 / Yamaha YZ250F / スレイプニルモータース

本当にアツい一日でした、天気もレースも。
観戦や応援に来ていただいた皆様、お疲れ様でした。
次戦は8月22日(日)、仙台SUGOラウンドです。会場でお待ちしています。
MVアグスタジャパンはMOTO1を応援し、モタードスポーツの普及に力を注いでいます。

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posted by 広報 at 15:22| レース結果速報